2021年06月11日
リール!!
ネタがないので、
これまで使ってきたリールのお話でも
ワタシは全く分解できないメカ音痴なので、
メンテはIOSさんのオイルを差すくらいです
そーいうレベルの戯言です(*⁰▿⁰*)
これまで使ってきたリールのお話でも
ワタシは全く分解できないメカ音痴なので、
メンテはIOSさんのオイルを差すくらいです
そーいうレベルの戯言です(*⁰▿⁰*)
最初にメインリールにしたのは、
初代のセルテート2004になります
その中でもデザインの渋い
ヴィンテージカスタムをIOSチューンして
愛用していました
このリール、今思えば、
めちゃくちゃ重いのですが、
アルミボディ、アルミローターの堅牢さ
もあって、巻きはスムーズで安定感が
ありました (^○^)
当時は今よりもクランカー寄りのスタイル
だったので、
スワンドライブやシェイプリダイレクトに
あわせていましたね
このリールは3台、所有してました♫
この時期はマイクロスプーン用に
07ルビアス2004も併用していましたが、
このリールは今では当たり前となった
ザイオンローター+ザイオンボディを
初めて搭載した、当時としては、
なかなかエッジの効いたリールでした
巻きの安定感はセルテートには敵いませんが、
軽量ローターからくるマキ感度は素晴らしい
ものがありましたね
この頃は2000番のノーマルギヤ、
巻き取り量64cmのリールに統一していました
コレが現在、
使っているハイギヤになったきっかけと
なったのが、アイランドカップでいただいた
14プレッソ 2025Hでした
ハイギヤなんて巻きが重くて使えないと
思っていたのですが、
自分としては単純に重いのではなく、
巻いているときのルアーのブルブル感が
伝わってくる感じがする故の重さだと
思いました
このリールはお世辞にもスムーズと
は言えない感じだったので、
12イグジスト2004H
13セルテート2004CH
15ルビアス2004H
とハイギヤのリールを色々試して、
やっぱり自分には使いやすいと思い、
今はハイギヤオンリーになっています
( ^ω^ )
この頃のリールは全てマグシールドを採用
したもので、リールチューンにも
出していませんでした
マグシールド抜きチューンをした場合と
比べれば巻きのスムーズさは
劣るのでしょうが、
メンテナンスフリーで使えて
一定のスムーズさが維持できていたので、
賛否はありますが、
ワタシはマグシールド機もアリだと
思ってます
次に来たのが、17スティーズです
2000番に相当するタイプ1のハイスピード
モデルを使っています
コレはマグシールド非搭載、
耐久性よりも軽さや巻きのスムーズさを
追求したモデルです
マグシールドを絶賛した後なのですが、
やっぱりない場合のメリットがありますね
(*´∀`*)
チューニングしない『吊るし』の状態でも、
凄くスムーズです
IOSのオイルでメンテしているだけですが、
スムーズさも維持できています
気に入ったので
オークションや中古で状態の良いのを
手に入れて、今は3台所有しています
この機種はノーマルギヤに比べて不人気
なのか、かなりお得に入手できました♫
入れ替えた最大の理由はエステルラインを
多用するようになったからです
エステルラインには
スムーズなラインローラーの回転が必須だと
思っています
マグシールド機の場合、
ベアリング部分にはオイルが差せません
それでもある程度の性能が長く維持できる
ので、それはそれで凄い技術ですけど、
ラインローラーがマグシールドのものは
ローラー回転がイマイチな気がします
マグシールドを抜くチューンをすれば、
良いのでしょうけど、ワタシには無理 (笑)
このリールのおかげでトラブルも少なく
快適に釣りを楽しめています
大雨用にマグシールド搭載の15ルビアス、
PE用にアルミボディの13セルテートを
残して、現在は5台体制をなっています
初代のセルテート2004になります
その中でもデザインの渋い
ヴィンテージカスタムをIOSチューンして
愛用していました
このリール、今思えば、
めちゃくちゃ重いのですが、
アルミボディ、アルミローターの堅牢さ
もあって、巻きはスムーズで安定感が
ありました (^○^)
当時は今よりもクランカー寄りのスタイル
だったので、
スワンドライブやシェイプリダイレクトに
あわせていましたね
このリールは3台、所有してました♫
この時期はマイクロスプーン用に
07ルビアス2004も併用していましたが、
このリールは今では当たり前となった
ザイオンローター+ザイオンボディを
初めて搭載した、当時としては、
なかなかエッジの効いたリールでした
巻きの安定感はセルテートには敵いませんが、
軽量ローターからくるマキ感度は素晴らしい
ものがありましたね
この頃は2000番のノーマルギヤ、
巻き取り量64cmのリールに統一していました
コレが現在、
使っているハイギヤになったきっかけと
なったのが、アイランドカップでいただいた
14プレッソ 2025Hでした
ハイギヤなんて巻きが重くて使えないと
思っていたのですが、
自分としては単純に重いのではなく、
巻いているときのルアーのブルブル感が
伝わってくる感じがする故の重さだと
思いました
このリールはお世辞にもスムーズと
は言えない感じだったので、
12イグジスト2004H
13セルテート2004CH
15ルビアス2004H
とハイギヤのリールを色々試して、
やっぱり自分には使いやすいと思い、
今はハイギヤオンリーになっています
( ^ω^ )
この頃のリールは全てマグシールドを採用
したもので、リールチューンにも
出していませんでした
マグシールド抜きチューンをした場合と
比べれば巻きのスムーズさは
劣るのでしょうが、
メンテナンスフリーで使えて
一定のスムーズさが維持できていたので、
賛否はありますが、
ワタシはマグシールド機もアリだと
思ってます
次に来たのが、17スティーズです
2000番に相当するタイプ1のハイスピード
モデルを使っています
コレはマグシールド非搭載、
耐久性よりも軽さや巻きのスムーズさを
追求したモデルです
マグシールドを絶賛した後なのですが、
やっぱりない場合のメリットがありますね
(*´∀`*)
チューニングしない『吊るし』の状態でも、
凄くスムーズです
IOSのオイルでメンテしているだけですが、
スムーズさも維持できています
気に入ったので
オークションや中古で状態の良いのを
手に入れて、今は3台所有しています
この機種はノーマルギヤに比べて不人気
なのか、かなりお得に入手できました♫
入れ替えた最大の理由はエステルラインを
多用するようになったからです
エステルラインには
スムーズなラインローラーの回転が必須だと
思っています
マグシールド機の場合、
ベアリング部分にはオイルが差せません
それでもある程度の性能が長く維持できる
ので、それはそれで凄い技術ですけど、
ラインローラーがマグシールドのものは
ローラー回転がイマイチな気がします
マグシールドを抜くチューンをすれば、
良いのでしょうけど、ワタシには無理 (笑)
このリールのおかげでトラブルも少なく
快適に釣りを楽しめています
大雨用にマグシールド搭載の15ルビアス、
PE用にアルミボディの13セルテートを
残して、現在は5台体制をなっています
Posted by tetsu1975ma at 08:34│Comments(0)
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